新機能

iMedyは施設基準に従事者、ファイル、タスクなどを登録して維持管理を行うことができます。
この度、さらに施設基準同士を関連付けて管理できる「ひもづけ」機能を追加いたします。
どのような利用パターンがあるか、画面表示の例についてご案内します。

利用パターン例1 2階建て3階建ての施設基準を紐づけて管理する

施設基準の要件に別の施設基準の届出が必要であるケースで「ひもづけ」を設定いただくと、
関連性や適時調査時の影響を可視化することができます。

例)「診療録管理体制加算」に「データ提出加算」を紐づける場合



<届出詳細>



<届出一覧の表示例>



<ひもづけされた施設基準の表示>


利用パターン例2 同じ様式で届出する施設基準を紐づけて管理する

CT・MRIやペースメーカーなど、同じ届出様式の施設基準をグルーピング。
情報を集約することで確認のしやすさが向上するだけでなく、更新の手間を減らすことができます。



※画面キャプチャはイメージです。開発中のため、実際の画面は異なる可能性があります。


製品全体については、下記よりご覧ください。


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