新機能

厚生労働省から公表される「適時調査実施要領」等に従って事前提出書類や当日提出書類を準備される際、現場レベルでは
膨大な資料の中から自院に関係する情報のピックアップ
具体的に何を準備をすればいいのかの判断 にお悩みのお客様も多いのではないでしょうか?

この適時調査準備期間の業務効率化をサポートし、返還金請求を未然に防ぐ、「適時調査対策機能」を2020年内にリリース予定です。



「適時調査対策機能」でできること


  • 厚生労働省公表の「事前準備」「当日準備」「確認事項」をシステム内検索
  • 検索結果には医療コンサルタント 竹田和行氏(元厚生局審査課長)によるアドバイスを併せて表示
  • 準備での注意点や実際に指摘された内容をコメントに残して院内共有

施設基準管理システムiMedyは新機能「適時調査対策機能」のリリースにより、
・適時調査前の繁忙期の業務効率化
・全国年間総額80億円超に及ぶ「返還金請求」の未然防止 をお手伝いします!


検索画面イメージ (クリックすると拡大表示されます)


検索結果画面イメージ (クリックすると拡大表示されます)


アドバイザー竹田 和行氏のご紹介


医療コンサルタント
株式会社 施設基準総合研究所 代表取締役

竹田 和行(たけだ かずゆき)

元 関東信越厚生局群馬事務所審査課長の経歴をお持ちで現場経験豊富な竹田氏に、
適時調査機能内のアドバイスコメントを頂きました。

なお、竹田氏にはiMedyの開発アドバイザーもお願いしています。

※竹田氏の詳細な経歴はこちら


新機能追加後のiMedy全体像



iMedy製品情報(現在の機能)はこちら


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